[2018/09/21]

こんにちは、営業企画部 真田です。「2018 アーバンリサーチ ISAワールドサーフィンゲームス」の観戦で愛知県田原市の太平洋ロングビーチにきています。

本日はレイデイ※のため、試合はありません。

※レイデイ(Layday):コンテストのオフ日
→ 初めて知った言葉です。

その他、初めて知った言葉シリーズ:「リパチャージ(REPERCHARGE)」
→敗者復活戦のこと。参加者全員に1度負けてももう一度だけ負けるまで試合ができる。
日本選手予選の様子。THE SURF NEWS
村上舜選手は敗者復活戦(リパチャージラウンド10)から決勝戦に勝ち上がりました。THE SURF NEWS

今日はビーチで練習している選手もいて、そのライディングも見応えがありました。外国の方が多く、ここは異国の地かと思いました。

午前中は風も強く、波も昨日より高かったのですが、さすが世界レベルの選手たちはこともなげに波に乗っています。波の上をぴょんぴょん飛んでます。

「2018 アーバンリサーチ ISAワールドサーフィンゲームス」Naminori JAPANサイン会、Naminoriピカチュウ撮影会

さて、Naminori JAPANサイン会、Naminoriピカチュウ撮影会は13時から。30分前に既に長蛇の列!

最後尾は。。?

最後尾は・・・?

果たして最後尾は・・・?

この方がしっかりお知らせしてくださってます~!

お疲れ様です!誘導ありがとうございます!!そしてとびきりの笑顔、ありがとうございます!!

日本代表、橋本恋選手、黒川日菜子選手、川合 美乃里選手、大原洋人選手、村上舜選手にサインいただきました!

大会公式プログラム入りクリアフォルダと、その場で購入した大会ポスターにサインしていただきました!!選手の皆様から「ありがとう」と声をかけられ、“恐悦至極”にございます!!!いつも感動をありがとうございます。

 

Naminori JAPANサイン会、Naminoriピカチュウ撮影会はお子様連れから女性のみならず男性にも大盛況でした。

Naminoriピカチュウ、大人気!
ボクもNaminoriピカチュウと遊びたい。。

帰りがけに

 

大会運営スタッフの方もこころよく写真撮影に応じていただきました。突然お声がけしてすみませんでした!

Naminori JAPANサイン会、Naminoriピカチュウ、大人気、よかったです!!ありがとうございました。

Channel Islands Surfboards(チャネルアイランズサーフボード)のスポンサーテントの前で岡島氏と。撮影にご協力、ありがとうございます!今回は大会運営スタッフとして、お疲れさまです!!

帰り際、コーヒー片手に海を眺めて佇んでいる外国選手に声をかけると「Sure」と気さくに写真を撮らせていただくことができました。

アイルランドのKerry Larkin選手です(私のスマホにお名前をメモしてくださいました)。日本については大変好印象で、とりわけ、「I Love  “ Onsen”」とおっしゃっていました。別れ際に「See you 2020!」(通じてる?)と伝えると、「I hope so!」(通じた!)と。応援してます!

これは彼自身が私のスマホで自ら撮影した1枚です

文化体験コーナー

 

缶バッチの手作り体験させていただきました。

 

この缶バッチ制作体験コーナーは、外国の選手にも大人気でした。

表面:マークをプリントした印刷紙の上にクリアなフィルムをセットして、がっしゃんこ。

裏面:今度は裏面のピン止め部分をさっきの表面とがっしゃんこ。

手動マシーンのハンドルを2回、よいしょと押すと缶バッチの出来上がりです。

サイズは大小2種類。色は3色です。無料です。

そんなわけで、試合以外のプログラムもけっこう楽しませていただいています。

明日はいよいよ女子の決勝です。幸い明日は天気がよさそうです。あとは波のコンディションが最高になることを祈っています!

9月22日(土)見どころのお知らせ はこちら(大会公式サイトへ)

それではまた。

 

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